MENU

ウーパールーパーの病気は何が多い?|症状別の原因と受診の目安

ウーパールーパーの病気は何が多い?|症状別の原因と受診の目安

この記事は「ウーパールーパーの飼い方」シリーズの6本目/10本です。

← 前: 寿命 / 次: 陸化 →

▶ シリーズの記事一覧(読む順)

ウーパールーパー(メキシコサンショウウオ、学名 Ambystoma mexicanum)の病気で多いのは、お腹に水がたまる「腹水」、水に浮いてしまう「浮力の異常」、細菌による皮膚炎です。動物病院に連れて来られた97匹の記録を調べた獣医師の論文では、全116件の病気のうち腹水が32件(27.5%)で最多、次が浮力の異常20件、細菌による皮膚炎18件でした(Takami & Une 2017)。

同じ論文では、腹水の84%が5〜10月に受診しており、原因は分かっていないものの高い水温が危険因子と考えられると書かれています。この記事では、症状ごとに「資料が挙げている原因」と「動物病院に相談する目安」を、獣医師・大学・動物園・メーカーの資料で整理します。

水槽の底にいる黒っぽい野生型の体色のウーパールーパー
ウーパールーパー(野生型の体色の個体)。写真: Karol Głąb(Wikimedia Commons)・CC BY-SA 3.0・改変あり(リサイズ)

この記事の根拠:日本獣医学会の学術誌の症例調査(Takami & Une 2017)、世界小動物獣医師会(WSAVA)2015年大会の獣医師の講演資料、ケンタッキー大学 AGSC の飼育ガイド、サンディエゴ動物園野生生物連盟、カミハタ・ウーパールーパーNET の飼い方ページを整理したものです(2026年10月23日に確認)。治療の記録ではなく、病気の診断や薬の量はこの記事では扱いません。具合が悪いときは、両生類を診られる動物病院に相談してください。飼い方の全体はウーパールーパーの飼い方にまとめています。

目次

【結論】症状別に見るウーパールーパーの病気

見た目・様子資料での呼び方資料が挙げている原因・背景出典
お腹がふくれる・体がむくむ腹水(体腔に水がたまる)・局所のむくみ原因は未解明。5〜10月に集中し、高い水温が危険因子と考えられる。24℃を超える状態が続くと腹水が出ることがあるTakami & Une 2017/WSAVA 2015
水面に浮いたまま浮力の異常多くは水温の上昇・水質の悪化。まれに腸閉塞カミハタ/WSAVA 2015
体に白い綿のようなもの水カビ(サプロレグニア)・真菌による皮膚炎水質の悪化・汚れ・かみ合い(傷)WSAVA 2015/カミハタ
皮膚の赤み・ただれ・うみ細菌による皮膚炎・皮下の膿瘍病院の記録では皮膚の病気が全体の28.4%Takami & Une 2017
砂利を飲んだ・お腹に硬いもの消化管の異物底砂の砂利を餌と一緒に飲み込む(空腹のときに多い)WSAVA 2015/AGSC
餌を食べない・元気がない(特定の病名ではない)水質・水温の見直しが先。小さい個体はろ過器やエアーの水流・振動がストレスになることもカミハタ/ウーパールーパーNET
表1 症状別に見るウーパールーパーの病気(2026年10月23日確認。原因は資料に書かれているもので、診断の代わりにはなりません)

動物病院に来た97匹では、どんな病気が多かった?

ペットのウーパールーパーの病気を件数で調べた資料は多くありません。その数少ない一つが、麻布大学の獣医病理学研究室と福岡市の動物病院による Takami & Une(2017)です。2008年1月〜2014年10月の82か月間に、その動物病院へ連れて来られた97匹の記録を調べ、合わせて116件の病気を数えています。

動物病院に来たウーパールーパー97匹の病気の件数。腹水32件、浮力の異常20件、細菌による皮膚炎18件など。腹水は84%が5月から10月に受診
図 動物病院に来た97匹の病気の件数と、腹水が受診された時期(出典: Takami & Une 2017。いきものばかり作成)
グループ件数主な内訳
その他61件(52.6%)腹水32・浮力の異常20・局所のむくみ5・食欲がない2・元気がない2
皮膚の病気33件(28.4%)細菌による皮膚炎18・頭の皮下の膿瘍5・真菌(カビ)による皮膚炎3・けがによる皮膚炎3・皮膚のしこり2・やけど1・イカリムシ1
消化器の病気9件(7.7%)消化管の異物5・便秘2・十二指腸の粘膜の増殖1・胃が出てしまう(胃脱)1
泌尿生殖器の病気7件(6.0%)膀胱脱4・精巣の腫瘍1・膀胱のまわりの膿瘍1・卵が出ない(卵の停滞)1
神経・目・筋骨格計6件各1件(腫瘍・まひ・角膜の傷・尾の壊死など)
表2 動物病院に来た97匹の病気の内訳(Takami & Une 2017 の表1を和訳。割合は全116件に対する値)

この調査には、読むときに気をつけたい点もあります。論文自身が書いているとおり、1つの病院・比較的少ない数の記録で、その地域の季節の影響を受けている可能性があります。また、97匹のうち87匹が白い体色で、どの個体も水温を冷やす器具を使わず室温で飼われ、硬い水(ミネラルの多い水)で飼われていた個体はいませんでした。「家で飼われているウーパールーパー全体の割合」ではなく、病院に連れて来られた個体の内訳として読むのが正確です。

お腹がふくれる「腹水」|5〜10月に集中していた

97匹の調査で最も多かったのが、体の中(体腔)に水がたまる腹水です(論文の用語は hydrocoelom)。32匹の内訳は次のとおりでした。

  • 受診の時期:84%が5月から6か月の間(5〜10月)。最も多かったのは6月
  • 体色:白い個体87匹のうち28匹(32.2%)、黄色4匹のうち2匹、野生型5匹のうち2匹、黒1匹のうち0匹。色に偏りがあるかは、数が少なく結論が出せないとされています(色の種類と見分け方はウーパールーパーの色の種類)
  • 年齢:性成熟した個体が8匹(25%)、未成熟が19匹(59.4%)

論文は、腹水の原因はまだ分かっていないとしたうえで、ウーパールーパーは冷たい水の地域にすむ生き物で適した水温は15〜18℃であること、調査地の福岡県では気温が5月から上がり10月まで平均18℃を超えること、どの飼い主も水槽を冷やしていなかったことから、高い水温が腹水の危険因子と考えられると述べています。

獣医師の講演資料(WSAVA 2015)も、24℃を超える状態が続くと腹水などの症状が出るとしています。夏の水温対策はウーパールーパーの水温は何度?にまとめています。

水に浮いたままになる|まず水温と水質を確かめる

97匹の調査では、浮力の異常(浮いてしまう)が20件で2番目に多い病気でした。カミハタの飼い方ページは、ウーパールーパーがときどき水面に浮いているのは珍しくないとしたうえで、刺激を与えると急いで潜るなら問題はなく、力なく浮き続けているなら異常と見分け方を示しています。原因は多くの場合、水温の上昇や水質の悪化で、ごくまれに腸閉塞の例があり、その治療には獣医師の外科的な処置が必要とも書いています。

専門店のウーパールーパーNET は、8cm以下の小さい個体ではエアーレーションやろ過器の水流・音・振動が強いストレスになり、餌を食べない・元気がない・水面に浮いてくるといった症状が出ることが多いとし、その場合は器具を外してみるよう案内しています(販売店の案内で、確かめた研究は見つかりませんでした)。

なお、よく使われる「ぷかぷか病」という呼び方は、今回確認した獣医師の資料には出てきません。論文では「浮力の異常(buoyancy disorders)」とまとめられており、浮く原因は1つではないことに注意が必要です。

白い綿・皮膚の赤み|皮膚の病気は全体の28%

97匹の調査では、皮膚の病気が33件(28.4%)で、腹水などの「その他」に次いで多いグループでした。その中で一番多かったのは細菌による皮膚炎(18件)で、真菌(カビ)による皮膚炎は3件でした。

獣医師の講演資料(WSAVA 2015)は、水カビ(サプロレグニア)を皮膚から生える白い綿のような房と説明し、獣医師は根本の原因(水質の悪さ・水中の有機物の多さ・かみ合い)に対処したうえで患部を治療する必要があると書いています。カミハタも、カビが生える原因を水質の悪化と水温の上昇としています。ウーパールーパーNET は、かまれて欠けたところから水カビが生えやすいとし、かまれた個体は別の容器で1匹で飼うよう案内しています。かみ合いを防ぐ飼い方はウーパールーパーは混泳できる?で整理しています。

砂利を飲み込む「消化管の異物」|底砂は資料で意見が分かれる

97匹の調査では、消化管の異物が5件ありました。WSAVA 2015 の資料は、ウーパールーパーは砂利を誤って飲み込むことがよくあり、特に餌が足りていないときに起こりやすいため、砂利を敷いた水槽で飼うべきではないと書いています。吐き出せることもありますが、取り出す処置が必要になる場合もあるとしています。

ただし、底砂について資料の書き方はそろっていません。食い違いをまとめず並べます。

資料底砂についての記述
WSAVA 2015(獣医師)砂利を敷いた水槽で飼うべきではない(誤飲がよくある・空腹のときに多い)
AGSC(ケンタッキー大学)餌を食べるときに小石や砂利を飲み込むので、底砂は勧めない
サンディエゴ動物園野生生物連盟底には大きめの砂利や石(掃除しやすく、誤って飲み込むのを防げる)
ウーパールーパーNET(専門店)砂利、特に軽いソイルを餌と間違えて飲み込むので、小さいうちは不要。ある程度の大きさになれば使っても問題ない
Takami & Une 2017腹水の個体は底砂のない水槽が75%だったが、底砂との関係は結論が出せない
表3 底砂についての資料ごとの記述(2026年10月23日確認)

共通しているのは、口に入る大きさの砂利は飲み込む危険があるという点です。敷かないか、敷くなら口に入らない大きさにする、という2通りの考え方があります。

水質が原因になる病気|アンモニア・硝酸塩・水の硬さ

WSAVA 2015 の資料は、よくある病気の最初に、水質が原因になる2つの状態を挙げています。

状態何が起きているか資料が挙げている背景
立ち上げたばかりの水槽の不調(New Tank Syndrome)ろ過の働きが足りず、アンモニアや亜硝酸が有害な濃度まで上がるろ過のバクテリアが増える時間が足りない・薬品や低い酸素などでバクテリアが傷む・数の入れすぎ・餌のやりすぎ
長く使った水槽の不調(Old Tank Syndrome)硝酸塩が高い状態が続く。水が酸性に傾くこともある硝酸塩の高さは「飼育管理が不十分」のしるし。硝酸塩に長くさらされると目が出る・角膜がにごることがある
表4 水質が原因になる2つの状態(WSAVA 2015 の講演資料より。2026年10月23日確認)

AGSC の飼育ガイドは、水道水ならpH・アンモニア・塩素をこまめに測るよう書き、アンモニアが2.0ppmを超えるのは窒素の循環がつり合っていないしるしで、pH が高いと毒性が強まるとしています。ろ過した水槽でも毎週10%の水換えと水質の確認が必要としています。

水の硬さについては、サンディエゴ動物園野生生物連盟が「硬めの水」でよく育つとし、ミネラルがエラの働きと、皮膚を守る粘液をつくるのを助けると説明しています。Takami & Une(2017)は、日本の水道水はカルシウムやマグネシウムの少ない「軟水」でウーパールーパーの飼育には向かないと書いており、調査した97匹の中に硬い水で飼われていた個体はいませんでした(水の硬さと病気の関係を示す数字は載っていません)。

何℃から危ない?水温の目安は資料で違う

資料水温についての記述
Takami & Une 2017適した水温は15〜18℃(論文中の引用)。腹水は気温が平均18℃を超える5〜10月に集中
WSAVA 2015(獣医師)24℃を超える状態が続くと、食欲がない・腹水・浮くなどの症状が出る
カミハタ(メーカー)25℃以上にならないよう注意。28℃を超えると弱り、30℃を超えると非常に危険
ウーパールーパーNET(専門店)現段階で27℃以上だと病気にかかりやすい(販売している個体は日本の気候に少しずつ慣れてきていると説明)
サンディエゴ動物園野生生物連盟約16℃で最も健康。範囲は14〜21℃
AGSC(ケンタッキー大学)施設は15〜17℃前後に保っている
表5 水温についての資料ごとの記述(2026年10月23日確認)

「何℃から病気になりやすいか」の線は資料によって24〜27℃と幅があります。一方、論文・動物園・大学の施設は15〜21℃の範囲を基本にしている点は共通です。WSAVA 2015 は高水温の応急処置として、容器ごと冷蔵庫に入れて冷やす方法を挙げ、あわせて水槽用クーラーの設置を飼い主に勧めています。応急処置のあとも、症状が続くなら動物病院に相談してください。

薬や塩を使う前に知っておきたいこと

メーカーの飼い方ページには、カビやエラが溶けたときに熱帯魚用の薬などで薬浴する方法も載っています(カミハタ)。一方、獣医師の講演資料(WSAVA 2015)は、ウーパールーパーに使ってはいけないとされる観賞魚用品として、次のものを挙げています。

  • マラカイトグリーン
  • 銅を使った薬
  • テトラサイクリン(抗菌薬)
  • 塩のやりすぎも体を傷めることがある(塩浴は短時間に限るとしている)

市販の観賞魚用の薬は、商品によって成分が違います。成分と量の判断は、この記事では扱いません。薬を使う前に、商品の説明書きで成分を確かめ、両生類を診られる動物病院に相談するのが安全です。

生き餌と寄生虫・ツボカビについて

WSAVA 2015 の資料は、生きた魚を餌として与えると、有害な寄生虫を持ち込むことがあると注意しています(動物福祉の面からも好ましくないとしています)。ストレス・身の回りにいる菌・生き餌が重なると抗酸菌症にかかりやすく、これには治療法がなく、人にうつる可能性があることを飼い主に伝える必要があるとも書いています。餌の選び方はウーパールーパーの餌は何?にまとめています。

カエルの減少の主な原因とされるカエルツボカビ(Batrachochytrium dendrobatidis)について、AGSC の飼育ガイドは、施設のウーパールーパーの皮膚からごく少量見つかっているものの、見つかった個体に症状はないと書いています。ただし毒性の強い株に備えて検査を続け、イモリツボカビやラナウイルスも調べています。家庭の個体について同じことが言えるかは資料がありません。

動物病院に相談する目安

資料に「獣医師の処置が必要」「異常」と書かれている様子です。当てはまれば早めに相談を。

  • 力なく浮き続けている(刺激しても潜らない):カミハタは「異常事態」とし、腸閉塞なら外科的な処置が必要としている
  • お腹や体がふくれている:病院の記録で最も多かった腹水の可能性。進んだ細菌感染でも腹水が出る(WSAVA 2015)
  • 砂利を飲み込んで吐き出さない:取り出す処置が必要になる場合がある(WSAVA 2015)
  • 白い綿・赤み・ただれが広がる:水カビや細菌による皮膚炎。原因への対処と患部の治療が必要(WSAVA 2015)
  • 水温と水質を直しても、餌を食べない・元気がない状態が続く:まず見直すべきは水質と水温(カミハタ)。それでも戻らないとき

受診のときは、水温・水換えの頻度・餌の種類・底砂の有無・いつから症状があるかをメモしておくと伝えやすくなります。ウーパールーパーを診てもらえるかは病院によって違うので、来院前に電話で確認すると確実です。

よくある質問

Q. ウーパールーパーで一番多い病気は何ですか?

動物病院に来た97匹の記録では、腹水(体の中に水がたまる)が32件・全116件の27.5%で最も多く、浮力の異常20件、細菌による皮膚炎18件が続きました(Takami & Une 2017)。1つの病院の記録である点に注意が必要です。

Q. 水面に浮いているのは病気ですか?

ときどき浮くこと自体は珍しくありません。カミハタは、刺激すると急いで潜るなら問題なし、力なく浮き続けるなら異常としています。原因は多くの場合、水温の上昇や水質の悪化です。

Q. 体に白いふわふわが付いています。

獣医師の資料は、水カビ(サプロレグニア)を「皮膚から生える白い綿のような房」と説明し、水質の悪さ・水の汚れ・かみ合いを根本の原因に挙げています。原因を取り除くことと患部の治療が必要とされているので、水換えとあわせて動物病院に相談してください。

Q. 観賞魚の薬を使ってもいいですか?

獣医師の資料は、マラカイトグリーン・銅を使った薬・テトラサイクリンをウーパールーパーに使ってはいけないものとして挙げ、塩のやりすぎも体を傷めるとしています。商品によって成分が違うため、使う前に成分を確かめ、動物病院に相談してください。

まとめ

  • 動物病院に来た97匹で多かったのは腹水32件・浮力の異常20件・細菌による皮膚炎18件(全116件)
  • 腹水の84%は5〜10月。原因は未解明だが、高い水温が危険因子と考えられる
  • 浮く・カビ・食欲がないときは、まず水温と水質を確かめる
  • 口に入る大きさの砂利は飲み込む危険。敷かないか、口に入らない大きさに
  • 獣医師の資料はマラカイトグリーン・銅・テトラサイクリンを避けるとしている。薬の判断は動物病院で

関連記事:ウーパールーパーの飼い方|必要なもの・水温・餌・寿命の入門ガイド/ウーパールーパーの水温は何度?/ウーパールーパーの餌は何?/ウーパールーパーは混泳できる?/ウーパールーパーの寿命は何年?/アカハライモリの代表的な病気と症状まとめ

参考資料

  • Takami, Y. and Y. Une. 2017. A retrospective study of diseases in Ambystoma mexicanum: a report of 97 cases. The Journal of Veterinary Medical Science 79(6):1068-1071(J-STAGE。PMC 全文。97匹・116件・腹水32件27.5%・皮膚の病気28.4%・表1の内訳・84%が5〜10月・日本の水道水は軟水。2026年10月23日確認)
  • Loh, R. 2015. Common Disease Conditions in Axolotls. World Small Animal Veterinary Association World Congress Proceedings, 2015(VIN。立ち上げ直後・古い水槽の不調・24℃を超える高水温・砂利の誤飲・細菌感染・抗酸菌症・寄生虫と生き餌・けが・水カビ・避けるべき薬。2026年10月23日確認)
  • Ambystoma Genetic Stock Center, University of Kentucky. AGSC Guide 2024(PDF)(水道水の pH・アンモニア・塩素・アンモニア2.0ppm・毎週10%の水換え・底砂を勧めない理由・15〜17℃・病原体の検査とカエルツボカビ)
  • San Diego Zoo Wildlife Alliance Library. Axolotl Fact Sheet: Managed Care(約16℃・14〜21℃・硬めの水とミネラル・大きめの砂利や石・隠れ場所。2026年10月23日確認)
  • カミハタ(神畑養魚)「ウーパールーパーの飼い方」(25℃以上にしない・28℃/30℃・餌を食べない・浮いているときの見分け方・腸閉塞・カビ・エラが溶けたとき。2026年10月23日確認)
  • ウーパールーパーNET(専門店)トップページの飼育案内(病気にも比較的強い・27℃以上で病気にかかりやすい・8cm以下はろ過器やエアーがストレス・砂利やソイルの誤飲・かまれた傷と水カビ。2026年10月23日確認)
  • 写真: Karol Głąb, Ambystoma mexicanum – pigmented wild type(Wikimedia Commons・CC BY-SA 3.0)
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次